Hearing Analyzer – かんたん聴力チェックアプリ

聴力 | 2014年10月10日 金曜日

iconHearing Analyzer – かんたん聴力チェックアプリ

開発: 開発: TOON,LLC
価格: ¥300
リリース: リリース: 2014年10月8日
[ヘルスケア/フィットネス]

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「Hearing Analyzer」は聴力の周波数特性を測定する”耳の健康”アプリです。
音声帯域からオーディオ帯域まで、幅広い周波数帯域をカバーした聴力特性を調べることができます。

たとえば、ポータブルオーディオ、カーステレオ、騒音を伴う作業現場など、高い音圧レベルのサウンドを長時間にわたって聴きつづけることは、聴力低下のリスクがあることが知られています。
現在の聴力特性を測って、耳の健康と理想的なサウンド再生のあり方を再認識してみてください。

本アプリは、12ポイントの周波数のテストトーンを出力することができます。
それぞれの周波数に対して、ボリュームスライダー操作で聞こえなくなるポイントを見つけることで、オーディオ帯域の聴力を測ることができます。
その結果はオージオグラム・ライクな見やすいグラフで表示されます。

トオン(TOON)は、独自の音響技術に基づいて、音環境の快適さを追求する日本企業です。オーディオ専門家、音響技術、ホームシアターインストーラーおよびオーディオを愛するすべての人々に、サウンドツールを開発提供いたします。

特長
– テストトーン:30, 60, 125, 250, 500, 1k, 2k, 4k, 8k, 12k, 16k, 20k(Hz)
– テストチャネル:左、右、ステレオ(両耳)
– 結果グラフ表示:ATH(absolute threshold of hearing:最小可聴値)補正あり/ATH補正なし

ご注意)
聴力テストはiPhone付属イヤホンをご使用ください。
本アプリはトーン信号を発生しますので、ボリューム調整には特別な注意を払ってください。とくに、アプリ起動して診断開始前までに、iPhone本体のハードウェアボリュームは必ずセンター位置(50%)に設定調整してください。
本アプリのボリュームスライダーは右にスライドするほど、大音量になります。ご自身にとって過大な音量にならないように、慎重にゆっくり調整してください。

備考)
聴力テストの結果は簡易検査に相当するもので、イヤホン装着状態や周辺雑音によって影響を受けます。
このアプリによって、ご自身の耳の健康に関して日常的に興味を持っていただくことを期待しています。耳の健康管理が必要と感じられる方は、専門医の受診をお勧めします。

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