Bluff Clinic Medical Passport

その他 | 2018年1月31日 水曜日

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開発: MAIS Co., Ltd.
価格: 無料
リリース:
[メディカル]

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Bluff Clinic Medical Passport は、外国人の方々が日本で体調不良になった時、病院などの医療機関で、自分の症状を日本語で伝えることができる多言語症状翻訳ツールです。

アプリを利用するには一般財団法人The Bluff Clinicから提供されるIDが必要になります。https://www.bluffclinic.com/public-purpose/ へアクセスし、無料IDを入手してください。

こんな方々に

日本に滞在する、海外旅行者・海外出張者・在日外国人・海外赴任者とその家族・留学生・医療関係者・外国人受入れ担当者など、日本語で症状を伝えることがある人々。

特徴

・日本で病気になった時の「困った」をサポートします
「症状を伝える」「個人の健康データ」「医療機関での会話集」「連絡先」を統合したアプリケーションです。病院での受付、問診で伝えるべき情報を、通訳を介することなく、日本語で伝えることが出来ます。

・主言語でデータを保存、日本語へ一括翻訳して一覧表示します
主言語(母国語)で入力、保存したデータを一括で翻訳し、日本語併記で表示します。

・通信できない場所でも接続不要で動作します
通信費が高い海外や、通信できない場所での利用を想定し、ダウンロード、ID認証を行った後は、通信なしで利用可能です。

・12種類の言語に対応しています 
*主言語を12言語から選ぶことができます
英語・簡体中国語・韓国語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・ポルトガル語・タイ語・インドネシア語・ロシア語・ベトナム語・マレー語

・部位と症例の組み合わせで、2000以上の症状例から入力できます
全身76カ所の部位を選び、症状をタップするだけです。「だるいです」「吐き気がします」など、部位を特定できない全身症状や、発症時期、経過などの詳細な状況も保存できます。

・個人の健康データを保存できます
個人の健康データを事前に保存しておき、診断の際に翻訳して提示することで、重要な健康情報を医療従事者にスムーズに伝達します。 身長、体重、血圧などの基本情報、インスリンの投与やペースメーカーの使用の有無、アレルギー、病歴、予防接種歴、常用薬、体質や習慣などが保存できます。

・診察室をはじめ病院内外の各シーンで使用できる会話集も掲載しています
患者/医療スタッフ双方の意思伝達に役立ちます。病院へ行く程ではない時も、ドラッグストアやホテルなどで会話集や単語集としてもご活用いただけます。

※説明はiTunes掲載のものを表示しています。Android版の説明はGoogle Playでご確認ください。

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