香り美人〜好かれる香りの選び方〜

美容 | 2013年6月18日 火曜日

icon香り美人〜好かれる香りの選び方〜

開発: 開発: kato hideki
価格: ¥300
リリース: リリース: 2013年2月5日
[ヘルスケア/フィットネス]

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合計: 7 件

 

先着3,000名様だけに破格の57.1%オフ
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人は香りで変わる!?好かれる香りテクニック
「エチカの鏡」「ガリレオ脳研」などマスコミで
活躍中のカリスマ医学博士が教える香りの不思議
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人と香りの不思議な関係、異性から同性まで魅了する香水の選び方から香水、アロマセラピーと私達のまわりに常にある香りの不思議を徹底解析!
人はなぜ香りに惹かれるのか、そして人は香りに何を求めているのだろうか。

・こんな方にオススメの内容です!!

●好かれる香り選びのポイントが知りたい!

●第一印象を上げる香りの条件を学びたい!

●アロマやハーブに関する知識を深めたい方

●香水選びに迷ってしまった時に!

実は、本能的に人は香り一つで好感度を上げることもはたまた、拒絶的に印象を悪くしてしまう事があります。
異性、同性に好かれる香水選びのポイントやアロマなどリラックス出来る香りの正体をズバリ教えます。

【 目 次 】

◆はじめに

◆第1章 なぜ香りにひかれるのか
・香りにひかれる
・香りの歴史
・アロマを受け入れる現代社会とは

◆第2章 匂いと感情が結びつき記憶になる
・嗅覚の意味
・嗅覚の仕組み
・なぜ匂いの慣れが起きるのか
・フェロモンは人に存在するか
・匂いと記憶の関係
・匂いと味覚の関係

◆第3章 彼を好きになる理由
・恋愛と匂い
・わき臭の変動
・人のフェロモン物質の謎
・彼女の匂い
・過去を引き出す香りの力
・無臭の生活が記憶を消していく
・人を興奮させるのはあくまでもフェロモン様の香り?
・嗅ぎたいから嗅いでいる
・鍛えれば鍛えられる嗅覚
・作り上げる脳の機能という考え方

◆第4章 なぜ匂いを大切にしなくなったのか
・相手を知るための情報としての匂い
・五感を動員する意味
・緑の香りが疲労を防ぐ
・ラベンダーが鎮静させるわけ
・プラセボー効果
・香りが脳を活性化させる
・嫌いな香りでも効果がある?
・香りの知識が必要になる

◆第5章 生活の中の匂い
・無臭を好む理由
・食品と香り
・食欲と匂いの関係
・食品の匂い
・加熱される匂い
・香辛料の匂い
・食品の色と匂いと味の関係

◆第6章 アロマテラピー
・日本のアロマテラピーの歴史
・精油とは
・精油をどう選ぶか
・精油をどう薄めるか
・どこから吸収されるか
・うつや不安へのアロマ効果
・アロマオイルのブレンド
・香りと脳の関係の難しさ
・同じ香りでも同じ結果が出ない

◆第7章 なぜ香りが病気に効くのか
・病気と口臭
・アルツハイマー病と嗅覚
・アルツハイマー病へのアロマテラピー
・個人の好みに左右される香りの効果
・香りで病の心を動かせるか

◆第8章 香りの豆知識
・年寄りの匂いとは
・動物とアロマテラピー
・アロマ精油の名前の由来
・鹿はなぜ時々顔を上げるのか
・嗅覚を鋭くする方法
・嗅覚も寝てしまうのか
・涙がセックスアピール?
・精子は花の香りにひかれる
・パソコンと香り
・脳の疲れを取る香り

◆第9章 なぜ香りは飽きるのか
・嗅覚の退化が視覚的な欲求に変わっていった
・わき臭を嫌う意味
・恋愛に飽きる理由
・香りも飽きられる
・香りで相手を引き留められるか
・香りに気遣う女性がモテル
・少子化対策のための香り
・なぜバラの香りにひかれるか
・心を動かす香りとは

◆第10章 香水とアロマの関係
・香水とは
・アロマオイルと香水の違い
・香水とアロマの香り
・香水の呼び方の違い
・香りの持続時間
・香水にはどんな精油が含まれるのか
・香りの分類

◆第11章 代表的な精油

【 著者紹介 】
米山 公啓(よねやま きみひろ)

作家、医師(医学博士)。
1952年山梨県生まれ。聖マリアンナ大学医学部卒。
聖マリアンナ医科大学第2内科助教授を経て、1998年より本格的な著作活動を開始。
現在も東京都あきる野市にある米山医院で診療を続けながら、250冊以上を上梓。
講演会、テレビ、ラジオなどでも活躍中。

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