Zones 運動強度で効率的トレーニング

運動 | 2016年10月20日 木曜日

iconZones 運動強度で効率的トレーニング

開発: 開発: Flask LLP
価格: 無料
リリース: 更新: 2016年9月21日
[ヘルスケア/フィットネス]

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4.5

合計: 8 件

 

Apple Watchユーザ必携、 運動強度が見えるアプリが登場!
あなたのトレーニングは、本当にダイエットや持久力の向上になっているだろうか? Zonesで確認してみよう。
ランニングやウォーキング、サイクリングはもちろん、フィットネスジムのトレッドミルやエアロバイク、筋トレ、各種スポーツなど、70種類以上の運動に対応。
Apple Watchで記録して、iPhoneでじっくり確認。Zonesで効率的な運動を!

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■ 特徴
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◎ 運動中もリアルタイムで運動強度、心拍数を一目で確認(Apple Watchを利用)
◎ 運動強度を示す4つの「心拍ゾーン」の滞在時間をわかりやすく表示
◎ ほかのアプリで記録した運動もヘルスケア経由で表示できる、総合的なワークアウトダッシュボード

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■ 心拍ゾーンでナビゲート
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ダイエットや、持久力アップなど運動の目的はさまざま。その目的ごとに適切な運動強度があるのをご存知ですか?
あなたの心拍数を利用して、運動強度を算出します。
さらに、わかりやすくするため、4つの「心拍ゾーン」を用意しました。

• 無酸素 (筋力・瞬発力向上)
• 有酸素 (持久力向上)
• 脂肪燃焼 (ダイエットや長時間の運動)
• ウォームアップ (準備運動)

この4つのゾーンを使えば、適切な心拍数を覚えていなくても大丈夫。
心拍トレーニングの初心者でも簡単に始められます。

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■ 心拍トレーニング測定
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◎ 運動強度をリアルタイムで
• 現在どの心拍ゾーンにいるかを確認しながら運動ができます。
• 心拍ゾーンが変わった時、手首をタップしてお知らせします。
• ランニング時には、自動停止・再開の機能があります。

◎ 回復心拍数で体力アップを実感
ワークアウト終了して1分後の心拍数を測定し、どれくらい心拍数が回復したのか?を回復心拍数として記録します。
回復心拍数が大きくなっていけば、あなたの体力がアップした証!
(ワークアウト終了時、心拍ゾーンが「有酸素 」以上の場合、自動的に測定が始まります)

◎ 身軽にトレーニング
測定時に必要なのはApple Watchだけ。iPhoneは必要ありません。

※ 測定機能は、Apple Watch watchOS ver3.0 以上でのみ利用可能です。

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■ たくさんの情報で楽しく振り返り
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心拍ゾーン、運動強度、心拍数の情報を含めた、ワークアウト詳細を振り返ることができます。
「今までやっていた運動は、思ったよりも強度が足りていなかった…」なんてこともあるかも?

◎ ワークアウト詳細情報
• 運動時間
• 消費カロリー
• 運動距離、ペース、スプリット
• 心拍ゾーンごとの運動時間
• 心拍数と運動強度の平均や範囲
• 心拍数とペースのグラフ

◎ グラフとリストの表示(インサイト)
• 最近のワークアウト
• 回復心拍数の推移
• 週ごとの消費カロリー
• 多く距離を移動したワークアウト
• ランニングペースの推移

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■ 使い道いろいろ
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◎ いろんなワークアウトを記録しよう
ランニング、ウォーキング、サイクリングはもちろん、コアトレーニング、柔軟体操、筋力トレーニングなど、70種類対応。

◎ 他のアプリとの併用も
標準のワークアウトアプリで記録したワークアウトも見ることができます。
その他のアプリでも、ヘルスケア(HealthKit)に記録されていれば見ることができます。

◎ PROでさらに高機能に
• スタッツ
 心拍数ゾーンごとの時間、合計時間、カロリー、距離、どのワークアウトを多く行ったかなどを、週単位で表示
• インサイトの作成とカスタマイズ
• 心拍ゾーンの変更

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