『ヘルスケアIT 2018』健康経営に関する基調講演を開催!

トピックス | 2018年3月13日 火曜日

2018年4月18日(水)~4月20日(金)東京ビックサイトで開催される「ヘルスケアIT」にて、

『メンタル予防を生産性向上に転換する健康経営におけるモバイルヘルス』

基調講演を4月20日(金)13:00よりA会場で開催致します。

健康経営における健康施策は、“従業員の健康課題を潰す”ことではなく、従業員が前向きに取り組める施策で“結果健康になる”ことが重要です。
特にメンタル予防においては、潜在的な段階で、従業員が気づかない内に“健康になっている”状態に持っていけるようにすると効果的です。
今回は健康経営で先行企業の取組みと、ユニークなサービス事例を紹介します。
13:00〜13:30
海外事例にみる健康経営のヒント(海外事例紹介)
株式会社スポルツ 渡辺武友(mHealth Watch)

先行する法人向けサービスの海外事例から、国内企業が参考にすべきポイントをご紹介。

13:30〜14:15
株式会社富士通ゼネラル 健康経営への取り組み
株式会社富士通ゼネラル 佐藤光弘

健康経営の取り組みとして、どのように課題を洗い出し、方向性を定め、何に注力して健康施策を行っているかをご紹介。

14:30〜16:15
従業員が前向きに取り組み“結果健康になる”健康サービス
モデレーター:渡辺武友、佐藤光弘
プレゼンター:株式会社日立製作所、東京メンタルヘルス株式会社、株式会社ウィット、Noom Japan、WINフロンティア株式会社

健康経営に効果を出すための新たな試みとして、ユニークな事例をご紹介。

講演をご聴講されるには、事前登録が必要になります。
上記3講演が一連のテーマとなりますので、B-15、B-16の2枠へのお申込みをお願いします。
来場登録を行い、セミナープログラムページよりB-15、B-16の2枠にチェックを入れて「お申し込み」に進んでください。

人数制限がありますので、お早めにお申し込みください。

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